ホストからの依頼(共有 BAN・証拠の送り方)
サイトのフォームからも送れます
入室制限への異議申し立てから、「まちがいで入室制限された」「記録を消してほしい」「ホストの事を知らせたい」を選んで送れます。「まちがいで入室制限された」は、作者と、作者が選んだ入室制限チームの係が読みます。「記録を消してほしい」「ホストの事を知らせたい」は、作者だけが読みます。返事を出すかどうかと、入室制限を解くかどうかは、作者だけが決めます。 日時・部屋コード・証拠の番号 AEG-…・/cmd id のコードと、何があったかを分かる範囲で書いてください。番号やコードが分からなくても送れます。本名は書かず、ゲームの中の名前を使ってください。 返事は受付番号のページに出ます。サイトの問い合わせは解決済みになってから30日で消えます。これは、ホストのPCにあるゲームの記録が消える日数とは別です。 Discordとメールの窓口も今までどおり使えます。報告zipや証拠のzipは、サイトのフォームに付けずメールで送ってください。
依頼の窓口
- Discord: 「PocketRoles 役職部屋」の「📨|ホストの依頼」でチケットを作ってください。Discord で「ホスト」のロールがある人だけに見えるチャンネルです。見えないときは、下のメールへ。
- メール: pocketroles.report+[email protected](件名「ホストの依頼」)
書いてほしいこと
- 依頼の種類(共有 BAN にしてほしい/共有 BAN を解いてほしい/そのほか)
- 相手の名前
- 日時と部屋コード(分かる範囲で)
- 何があったか
- BAN の番号 AEG-… が分かれば、それも
報告 zip の送り方
ランチャーの「報告 zip を作る」で作った zip には、ほかのプレイヤーの記録も入ります。チケットに貼らず、メールに付けて送ってください。 入るログは直近の分だけなので、試合のすぐ後に作ってください。
ひとり分の証拠の zip
異議申し立てを確かめるために、作者が「その人の記録を送ってください」と頼むことがあります。そのときは、報告 zip ではなくこちらを使います。
- ランチャーの「ひとり分の証拠」を押します。
- その人の「記録を消すためのコード」(
/cmd idの英字 16 文字)・フレンドコード(名前#1234)・証拠 ID(AEG-XXXXX)のどれかを入れて「作る」を押します。 - デスクトップに zip ができます。「メールを開く」で、作者にだけ添付して送ってください。
ほかのプレイヤーの記録とログは入りません(検知の文に、同じ試合のほかの人の名前が入っていることはあります)。この zip も、30 日たつとランチャーが自動で消します。
共有 BAN の決まり(公開しています)
- 共有 BAN にできるのは作者だけです。作者は Aegis の記録(証拠)を見て決めます。ホストの依頼だけでは決めません。
- 「確実」の検知で、記録がそのホストのゲームのログと合っているとき: ホスト 1 人の記録で決められます(はじめの段階、30 日までだけ)。同じホスト 1 人の記録だけで決める共有 BAN は、30 日に 2 件までです。
- そのほかのとき(「くりかえし」の段階の検知、チャット・いやがらせの入室制限、ホストが見て決めた入室制限): 30 日の間に届いた、別々のホスト 2 人以上の記録などがいります。
- 報告が異議でまちがいと分かったことが 30 日の間に 3 回あったホストからは、報告を受け付けなくなります(S-11)。「確実」の検知のまちがいは数えません。
管理人(Aegis チーム)は「管理人モード(提案だけ)」で解除や共有を提案し、最後に作者が確かめて決めます。ホストのきまりは ホストのきまり にあります。