ホストのきまり(BAN を意地悪に使わない)
ホストが守ること
- Innersloth の利用規約と MOD ポリシーを守ること。公式のサーバーでは、ロビーの登録(+25)をします。部屋やゲームで、お金をもうけません。
- 自分の部屋だけのルールがあるときは、
/rulesで部屋に出すこと。 - Aegis の記録、報告 zip、「ひとり分の証拠」を作り変えないこと。共有 BAN の依頼には、本当のことだけを書くこと。
- 部屋に入った人の記録(名前、証拠、チャット)を、SNS などに公開しないこと。報告 zip と「ひとり分の証拠」は、公開の場所に貼らず、メールで送ります。
- 「嫌いだから」というだけの理由で、共有 BAN を依頼しないこと。
- チャット翻訳を使うときは、部屋に入った人のチャットの文が、翻訳の会社(Google か DeepL)に送られることを分かったうえで使うこと。使わないときは
/opt translate offで切ってください。 - Aegis の検知や共有 BAN をオフにした部屋で、「Aegis が守っている」と言わないこと。
BAN を意地悪に使わない
BAN は、チートや迷惑行為から部屋を守るためのものです。気に入らない人を締め出す、作者が解除した人を理由なく何度も BAN し直す、といった使い方はしないでください。参加者は、異議申し立て の窓口で、そのホストのことを知らせられます。
守らなかったとき
- 部屋でチートのツールを使ったとき、改造した版を公式の版だと言ったとき、このきまりを破ったときは、StarPocket Games のサービスの一部を止めることがあります(サービスの利用の制限)。止めることがあるのは、部屋一覧、共有 BAN の依頼、Discord の「ホスト」のロールなどです。
- 止めるのは証拠がそろったときだけで、その前にそのホストに知らせて、言い分を聞きます。
- ホストの PC の状態(R で始まるコード)に合わないことだけでは、止めません。
- サービスを止めても、PocketRoles を使うことや、Among Us を遊ぶことは止めません。StarPocket Client のプレイボタンも止めません。
共有 BAN の依頼がまちがっていたとき
共有 BAN の依頼(報告)が、異議でまちがいと分かったことが 30 日の間に 3 回あったホストからは、うそでなくても、依頼を受け付けなくなります(S-11)。数えるのは「確実」の検知ではない報告だけです。30 日の間の数が 3 回より少なくなったら、また受け付けます。